日本の異常気象の原因はやっぱり二酸化炭素だった?

いやぁ熱いですね

岐阜県多治見市で41°C以上を観測しました

異常な暑さです

なぜこんなになったのか

漠然と説明しましょう

二酸化炭素がオゾン層を破壊し近紫外線がボロボロ

入射してきます

紫外線指数です

イギリス 5   日本 8   アメリカ 10

気温です

イギリス 20°C 日本 35°C  アメリカ 47°C

紫外線の量と気温が 比例してますね

理屈があります

まずオゾン層破壊で紫外線が流れ込み地表が暖められます

その温まった地表から出た赤外線をビニールハウスで覆うように

二酸化炭素がまた地表に送り返してまた地表が暖められます

で気温が上がるわけです

ヨーロッパはフランスは原発

スペイン・ドイツは太陽光と

風力もしくは原発の比率を上げて

二酸化炭素を排出してない国です

日本も早く再生可能エネルギーを導入っするべきだと思いますが

電源



備考
火力発電           81.6%
__________________
水力            8.0% 
大規模含むバイオマス    1.5%
自家消費含む地熱       0.2%
風力            0.5%
太陽光            1.9%
__________________

自家消費含む 自然エネルギー 12.1%
__________________
あわせて           93.7%

出所:電源調査統計などよりISEP作成
https://www.isep.or.jp/archives/library/10930

これでは2100年には軒並み40°C越えです
以下を参考にしてください
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2018/07/24
フジテレビ 【とくダネ!】
東京が44℃に?2100年「未来の天気予報」
今年の熱中症搬送者数:7月16日~22日に少なくとも2万1000人、うち65人死亡、合計4万2000人以上(総務省消防庁より)。
2100年の熱中症搬送者数:12万人予想。
東京の平均気温:20世紀の100年間で3℃上昇。
地球の平均気温:1880年から約130年間で0.85℃上昇→東京は3倍以上。
天達武史は、「(原因は)大都市ほどヒートアイランド化が進行」とコメント。
対策:遮熱性塗装、線路緑化。
東京が44℃に、2100年の生活はどうなるのか。
天達武史は、「日中の行動を避け、夜行性に?」とコメント。
農作物への影響:リンゴの栽培適地が北海道に、温州ミカンの栽培適地が南東北まで拡大。
すでに、千葉県では中南米原産のパッションフルーツ栽培導入、愛媛県で中南米原産のアボカド栽培導入。
高温で蚊は鈍るのでは。
蚊は、35℃以上で死ぬ可能性。
害虫防除技術研究・白井良和所長は、「冬でも気温15℃を下回らないとデング熱を媒介するネッタイシマカが生息し、熱帯性の感染症が蔓延する恐れも」とコメント。
古市憲寿、中江有里のスタジオコメント。
都電荒川線の記載あり。
~抜粋~http://jcc.jp/news/13722299/
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紫外線指数8以上の時は 外出は控え、外出の時は長袖を着用しましょう



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あまり効かないそうです
https://girlsareambitious.amebaownd.com/posts/2233064

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