千曲川河川反乱の歴史(過去に数回氾濫はあった)


以下を見るとおり
1959年の大災害のあとに
ダムを作ってから
大災害は起きていない


千曲川


災害と第2期改修事業

1945(昭和20)年
10月5~12日、千曲川、犀川で大水害、
千曲川大倉崎(29K右岸)犀川青木島(4K右岸)で破堤
10月6日、小沼の新堤決壊、常盤平から外様平まで一帯湖となる。
20日再び大洪水となる

1949(昭和24)年
8月31日~9月1日、キティ台風により千曲川、犀川大洪水。
千曲川豊州村(59K右岸)現須坂市で破堤
20年、24年洪水の結果から、犀川合流点上流の千曲川、および犀川を
3,250㎥/s合流後6,500㎥/sに改訂。改修費による工事再開

1952(昭和27)年
千曲川改修工事総体計画(幹川87.5㎞、支川10.4㎞、総額2,827百万円)。
10月、高瀬川総合開発事業着手

1953(昭和28)年
9月、犀川上流、直轄施行となる(区域延長犀川34.2㎞、奈良井川1.7㎞、
穂高川0.75 ㎞、高瀬川1.1㎞、総額28億円)

1956(昭和31)年
3月、千曲川、犀川洪水予報連絡会発足
5月、水防連絡会となる

1957(昭和32)年
第2期高瀬川改修計画策定

1958(昭和33)年
台風21号千曲川上流部で被害

1959(昭和34)年
8月14日、台風7号県下に戦後最大洪水をもたらす。計画流量大幅に突破し、篠ノ井橋下流で堤防を上回った。県下の被害は死者71人、重軽傷382人、
家屋の全壊1,391戸、半壊4,091戸、
床上浸水4,238戸、床下浸水10,959戸
9月27日、台風15号(伊勢湾台風)千曲川流域に被害、死者9人、
重軽傷24人、家屋の全半壊1,201戸、流失3戸、床上浸水485戸、床下浸水678戸
この年、33・34年洪水の漏水溢流箇所で7,200mの堤防を拡築(松代、
大町、道島)村山、相之島築堤に着手

1961(昭和36)年
梅雨前線豪雨で豊科地区で破堤

1962(昭和37)年
4月、千曲川流量改訂
34年洪水から再度計画流量の検討を行い、
犀川合流後(千曲川4,000㎥/s合流前)、7,500㎥/sとなる

1963(昭和38)年
5月、昭和38年度以降千曲川改修総体計画策定(総額117億円)

1965(昭和40)年
3月24日、信濃川一級河川に指定
4月1日、信濃川工事実施基本計画施行
8月3日、松代群発地震初震

1966(昭和41)年
8月28日、松代群発地震で千曲川堤防亀裂(M=5.1)
大町ダムの予備調査始まる

1967(昭和42)年
三川合流点処理計画策定

1969(昭和44)年
8月11日、高瀬川大洪水、集中豪雨によって大雨が降り、葛温泉が流失。
松川村で堤防が決壊、大町市、松川村、穂高町に被害が集中する。
11月17日、東電梓3ダム(奈川渡、水殿、稲核)完成

1972(昭和47)年
5月、大町ダム調査事務所発足

1974(昭和49)年
4月1日、信濃川工事実施基本計画改訂。信濃川水系の治水計画整備水準を一貫して向上することとし、上流部では1/100に計画流量を改訂した
立ヶ花(11,500)9,000㎥/s、杭瀬下(7,000)5,500㎥/s、
小市(6,000)4,000㎥/s。( )内は基本高水
12月、改修計画作成(総事業費1,015億円)
4月、大町ダム工事事務所発足

1978(昭和53)年
5月31日、篠ノ井川排水機場完成(暫定10t)

1981(昭和56)年
昭和34年以来の大洪水、死者11人、床上浸水4906戸、床下浸水3683戸

1982(昭和57)年
8月、梅雨前線に加え、台風10号による洪水、立ヶ花で昭和34年に次ぐ戦後第2位の規模
9月、台風18号による洪水、千曲川の支川樽川が決壊。被害家屋約6000戸

1983(昭和58)年
9月、台風10号による洪水、千曲川が破堤、被害家屋6600戸、立ヶ花で既往最高水位を記録

1986(昭和61)年
3月、大町ダム完成

1987(昭和62)年
12月、千曲川・樽川激甚災害対策特別緊急事業竣工

1988(昭和63)年
信濃川工事実施基本計画第二回改定

1989(平成元)年
信濃川河川環境管理基本計画策定

1991(平成3)年
信濃川工事実施基本計画第三回改定

1997(平成9)年
5月、河川法改正

2004(平成16)年
10月、台風23号による洪水、立ヶ花において既往第4位の水位を記録。浸水家屋139戸、緊急復旧3カ所、排水ポンプ60時間、水防活動延べ220人等

2006(平成18)年
7月、梅雨前線豪雨による洪水、立ヶ花及び陸郷において既往第2位の水位を記録。緊急復旧5カ所、水防団延べ5000人、避難勧告4市11地区

2008(平成20)年
6月、信濃川水系河川整備基本方針策定

2014(平成26)年
信濃川水系河川整備計画を策定

2015(平成27)年
4月、大町ダム等再編事業実施計画調査に着手

台風第7号
昭和34年(1959年) 8月12日~8月14日
中部地方で暴風と大雨による被害大。

死者188名、行方不明者47名、負傷者1,528名
住家全壊4,089棟、半壊10,139棟
床上浸水32,298棟、床下浸水116,309棟など
(消防白書より)
概要
 8月12日09時に硫黄島の南東海上で発生した台風第7号は、発達しながら速い速度で北上し、14日06時半頃駿河湾から静岡県の富士川河口付近に上陸、10時には新潟県上越市付近を通って日本海に入り、15日には弱い熱帯低気圧に衰えて沿海州に上陸した。
 この台風は強い風の範囲は狭かったが、中心付近の風は非常に強く、甲府で最大風速33.9m/s(最大瞬間風速43.2m/s)、石廊崎(静岡県南伊豆町)で48.8m/s(同64.0m/s)を観測した。 山梨県や長野県では住家の倒壊や果樹の落下の被害が甚大であった。 また、近畿から関東地方にかけて200mmを超える雨が降り、山間部では600~800mmに達した。台風第6号(8~10日)や前線による大雨があった直後であったため、長野県・山梨県をはじめ近畿地方や東海地方ではさらに大きな被害となった。


https://www.jma-net.go.jp/nagano/kikou_tokucyou/nagano_kikou_tokucyou.html
長野県の気候
1 長野県は海岸から遠く離れた内陸に位置していることから、全県的に内陸特有の気候が明瞭となっています。
  一日のうちで最も高い気温と、最も低い気温との差(日較差といいます)、一年のうちで最も高い月の平均気温と、最も低い月の平均気温との差(年較差といいます)が海岸地 方に比べて大きく、湿度が低いことがあげられます。また、一年に降る降水量も少なく、特に長野盆地から上田・佐久盆地にかけては、北海道東部についで雨の少ない地域となっています。
2 長野県は、冬に積もる雪の深さに気候の違いがはっきりと現れます。北部は季節風の影響で雪の日が多く、中部や南部の平地は季節風が山脈を越えてくるため、空気が乾燥し、晴れの日が続くことです。
 季節風:季節によって特有な風向を持つ風です。
3 標高の高い地域では、山地自体の高さに伴う気温の低下によって山岳地帯特有の気候を作り出しています。
 気候の特徴は、平地に比べて気温、気圧、湿度が低く、太陽からの日射のエネルギ-量も多くなります。風も平地に比べて強くなります。
4 平地といわれている地域の多くが盆地のため、盆地特有の気候が現れます。
 盆地は夜間に低温となるため、昼と夜の気温の差が大きくなります。
 気候:「ある地点、あるいはある地域で、一年を周期として毎年決まった順序で繰り返され、最も起きる確率の大きい大気の状態である」といわれています。
気候の要素別特徴
1 気温
 気温の高低は、緯度と標高及び地形などに影響されます。長野県は南北に約2度の緯度差がありますが、地形が複雑なために気温の分布はおおむね標高によって決まります。
 長野県のような内陸では、海(海風)の影響が少ないため、気温の日較差や年較差が大きくなっています。
 冬は海岸地方に比べると著しく気温が低く寒さが厳しくなりますが、3月から5月にかけては急速に気温が上がり、海岸地方との差はあまりなくなって、春の暖かさが足早に訪れます。
 夏は海岸地方と同じかそれ以上の暑さとなりますが、9月からの気温の下降は急激で次第に海岸地方との気温差が大きくなっていきます。
 一年のうちで最も高い月の平均気温と、最も低い月の平均気温との差(年較差)は、長野では25.8℃もあり、これは北海道の内陸部(旭川では28.6℃)に次いで大きな値となっています。

2 降水量
 日本は世界でも有数な雨の多い国ですが、長野県の北部や中部の盆地では東日本の太平洋側、北海道および瀬戸内海と並ぶ年間1、500mm以下の雨の少ない地域となっています。
 これは、海から遠く離れており周囲を山脈に囲まれているため、台風、低気圧、前線などの影響を比較的受けにくいという内陸気候の特徴のためです
台風第7号
昭和34年(1959年) 8月12日~8月14日
中部地方で暴風と大雨による被害大。

死者188名、行方不明者47名、負傷者1,528名
住家全壊4,089棟、半壊10,139棟
床上浸水32,298棟、床下浸水116,309棟など
(消防白書より)
概要
 8月12日09時に硫黄島の南東海上で発生した台風第7号は、発達しながら速い速度で北上し、14日06時半頃駿河湾から静岡県の富士川河口付近に上陸、10時には新潟県上越市付近を通って日本海に入り、15日には弱い熱帯低気圧に衰えて沿海州に上陸した。
 この台風は強い風の範囲は狭かったが、中心付近の風は非常に強く、甲府で最大風速33.9m/s(最大瞬間風速43.2m/s)、石廊崎(静岡県南伊豆町)で48.8m/s(同64.0m/s)を観測した。 山梨県や長野県では住家の倒壊や果樹の落下の被害が甚大であった。 また、近畿から関東地方にかけて200mmを超える雨が降り、山間部では600~800mmに達した。台風第6号(8~10日)や前線による大雨があった直後であったため、長野県・山梨県をはじめ近畿地方や東海地方ではさらに大きな被害となった。




taifuu1.jpgtaifuu1.jpg












玲和台風被害は次のような感じ
進行方向が違うので
ちょっと違う感じ

taifuu3.jpgtaifuu3.jpg

taifuu4.jpgtaifuu4.jpg



二階氏が「まずまず」発言を撤回 野党から批判相次ぎ

https://www.asahi.com/articles/ASMBH5KN3MBHUTFK019.html 

自民党の二階俊博幹事長が台風19号の被害について「まずまずで収まった」などと発言した問題で、二階氏は15日夕、記者団に「被災された皆様に誤解を招いたとすれば表現が不適切だった」などと述べ、発言を事実上撤回した。野党などから批判が相次ぎ、撤回に追い込まれた。
 二階氏は同日午前の役員連絡会後の記者会見では、発言について「撤回するもしないもないが、今後、災害復旧に対して全力を注いでいく」と述べるにとどめていた。同日夕に再度、記者団の取材に応じ、発言を事実上撤回したうえで「これからの発言には気をつけていきたい」と釈明。「災害復旧に全力を尽くしたい」とも語った。
 二階氏の発言に野党は追及姿勢を強めていた。15日の参院予算委員会では立憲民主党の杉尾秀哉氏が「信じられない発言だ。私には憤りしかない」と批判。共産党の井上哲士氏も「あまりにも実態とかけ離れている」などと述べた。安倍晋三首相は「コメントは控えたい」などと繰り返し、「『この程度であればよかった』ということは全くない」との認識を示した。

関連記事
【気象兵器か。日本におけるピンポイント異常気象の多発は、】今の日本は人工台風兵器や人工地震兵器の実験場?
https://togetter.com/li/1402891
●2019.10.8. 『日米貿易協定FTA』が合意署名。日本の立法/行政/司法が、実質、米国の統治に。米国統治下で許される限りの全権を日本国首相に米国が委任した可能性。 ●2019.10.09.関東最大級竜巻台風。 ●2019.10.12.日本史最大級竜巻台風。その最中または前後で、『ジオエンジニアリング30兆円予算』が国会審議を通さずに決定。ジオエンジニアリングは、気象兵器、人口削減、被災ビジネスに使われる可能性。日米開発のジオエンジニアリング成果を海外顧客先に示す実験場としての、日本列島か。日本は世界の最終核廃棄物処理場と認知されつつあり、海外の水ビジネス巨大大手も参入中。人工知能により既存金融は崩壊中、スパイ防止法がない日本の『マネーロンダリング資金洗浄センター』カジノに、海外マフィアも集合中。 ●2019.11.18 日本で初めて、DSEI国際兵器展示販売会が千葉幕張で開催。


以下は私のブログより抜粋

大量破壊の究極の武器:軍事用の「天気を所有する」
ミシェル・チョスドフスキー教授
グローバルリサーチ、2018年7月5日
グローバルリサーチ 2004年9月27日
テーマ: 環境 、 軍事化、WMD
詳細レポート: 気候変動
https://www.globalresearch.ca/the-ultimate-weapon-of-mass-destruction-owning-the-weather-for-military-use-2/5306386
著者紹介ノート
軍事用の環境修正技術(ENMOD)は、現在の地球規模の戦争では、究極の大量破壊兵器を構成しています。
地球規模の気候変動に関する議論でめったに認められないが、世界の天気は現在、新世代の洗練された電磁兵器の一部として修正できる。 米国とロシアの両方が、軍事利用のために気候を操作する能力を開発しました。
環境修正技術は、半世紀以上にわたって米軍によって適用されてきました。 米国の数学者ジョン・フォン・ノイマンは、米国国防総省と連携して、冷戦の最盛期に1940年代後半に気象修正に関する研究を開始し、「まだ想像されていない気候戦争の形態」を予見しました。 ベトナム戦争中、1967年にプロジェクトポパイの下で開始されたクラウドシード技術は、モンスーンシーズンを延長し、ホーチミントレイルに沿った敵の補給ルートをブロックすることを目的として使用されました。
米軍は、気象パターンを選択的に変更できる高度な機能を開発しました。 このテクノロジーは、1990年代に高周波アクティブオーロラ研究プログラム(HAARP)の下で最初に開発されたもので、戦略的防衛イニシアチブ「スターウォーズ」の付属物でした。 軍事的観点から見ると、2014年に正式に廃止されたHAARPは大量破壊兵器であり、大気圏外で動作し、世界中の農業および生態系を不安定にする可能性があります。
公式には、HAARPプログラムはアラスカのその場所で閉鎖されました。 それにもかかわらず、機密性に包まれた気象修正の技術が普及しています。
米国空軍の文書AF 2025最終報告書によると、天候の修正は、 「 戦闘機に敵を打ち負かすか強制するための幅広い選択肢を提供する」能力は、洪水、ハリケーン、干ばつの引き金にまで及ぶと言います。と地震:
「気象の修正は、国内および国際的な安全の一部となり、一方的に行うことができます。それは、攻撃的および防御的なアプリケーションを持ち、抑止目的にさえ使用される可能性があります。 地球上で降水、霧、嵐を発生させたり、宇宙の天候を変更したりする能力や、人工気象の生産はすべて、統合された[軍事]技術の一部です。」
1977年に、国連総会により国際条約が批准され、「広く、長期的または深刻な影響を与える環境修正技術の軍事的またはその他の敵対的使用」が禁止されました。 環境修正技術の軍事的またはその他の敵対的使用の禁止に関する条約によると:
「環境修正技術」という用語は、自然のプロセスを意図的に操作することにより、生物相、リソスフェア、水圏、大気、または宇宙空間を含む地球のダイナミクス、組成または構造を変更するための技術を指します。 ( 軍事またはその他の環境修正手法の敵対的使用の禁止に関する条約 、国連、ジュネーブ:1977年5月18日)
1977年の条約の内容は、1992年にリオで開催された地球サミットで署名された国連気候変動枠組条約(UNFCCC)で再確認されましたが、軍事利用のための気象修正に関する議論は科学的なタブーになりました。
軍事アナリストと科学者は、この問題については口をきかない。 気象学者は問題を調査しておらず、環境保護論者は京都議定書の下で温室効果ガスの排出に主に焦点を合わせています。 軍事および情報機関のアジェンダの一部としての気候または環境操作の可能性は、暗黙のうちに認められていますが、国連の後援の下での気候変動に関するより広範な議論の一部ではありません。
冷戦後の気象戦の軍事適用についての議論はタブーですが、 それでも米国空軍は 、敵の知識なしに、行動を含む 非従来型の戦闘とインテルの作戦の現代の戦場におけるENMOD技術の戦略的重要性を認めました 、「秘密」の天気修正操作の 。
米軍はENMOD兵器が軍事兵器の一部であることを認めていますが、ENMOD技術が外国または米国の敵に対して米軍によって使用されたという正式な証拠または証拠はありません。
私たちの歴史のこの時点で、米NATO軍は世界中に配備されています。
米国とその同盟国はシリアとイラクに戦争を仕掛けており、イランと北朝鮮を標的にしています。 彼らはまた、ロシアと中国を脅かしています。
ペンタゴンは、世界的な軍事課題、「長期戦争」、国境のない戦争の輪郭を定式化しました。
「気象戦争」は、敵の生態系を不安定にし、農業を破壊し、通信ネットワークを無効にする可能性がある究極のWMDです。 言い換えれば、ENMOD技術は、国民経済全体を弱体化させ、何百万人もの人々を貧困にし、軍隊や軍事ハードウェアを配備することなく「国家を殺す」ことができます。
いくつかの小さな編集を除いて、次のテキストは2004年9月に最初に公開されました。
2004年の記事は、 ワシントンの新世界秩序兵器は気候変動を誘発する能力があるという著者による以前の研究のフォローアップであり、2001年1月、第三世界の復活、
http://www.globalresearch.ca/articles/CHO201A.html
エコロジストは2007年に上記の研究の短縮版を発表しましたが、軍事用の気候操作の問題は、環境保護主義者によってほとんど無視されてきました。
元の記事のURLは次のとおりです。
http://globalresearch.ca/articles/CHO409F.html
このエッセイは、統合された非従来型兵器プログラムの一環として、HAARPプロジェクトの悪魔的な性質を最初から明らかにしたロザリー・ベルテル博士の記憶に捧げられています。
「上層大気を理解し、制御するための50年間の集中的でますます破壊的なプログラムに関連しています。 …HAARPは、長期にわたる宇宙の研究開発と、意図的な軍事的性質の不可欠な部分です。 これらのプロジェクトを結合することの軍事的影響は警戒すべきです。 …HAARP / Spacelab /ロケットの組み合わせが、核爆弾に匹敵する非常に大量のエネルギーを、レーザーと粒子ビームを介して地球上のどこにでも届ける能力は恐ろしいものです。 このプロジェクトは、入ってくる武器に対するスペースシールドとして、または、よりだまされやすい、オゾン層を修復するためのデバイスとして、一般に「販売」される可能性があります。 「
この記事が気象戦争の危険性に関する議論を更新し、米NATO軍事装置の容赦ない「武装解除」を必要とする世界平和のより広い目的に貢献することを心から願っています。
公式には、HAARPプログラムはアラスカのその場所で閉鎖されました。 それにもかかわらず、機密性に包まれた気象修正の技術が普及しています。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント