麻生太郎蔵相の暴言

日本の副首相はWHOを「中国保健機構」と呼んでいます


日本の副首相と麻生太郎蔵相は、WHO(世界保健機関)を最近のスピーチの中で「中国保健機関」と呼び、事務局長の辞任を求める請願に言及した。

麻生氏が世界保健機関を「中国保健機関」と名付けた演説の動画:


WHOは中国でのコロナウイルスの流行への最初の対応について厳しく批判されており、中国の政治的関心と名声を保護しているようであり、世界的なパンデミックレベルに達するまでこの病気の急速な蔓延を軽視しています。

WHOの評判は非常に低くなっているため、組織のTedros Adhanom Ghebreyesus事務局長の辞任を求める請願さえ出てきており、これまでに60万件以上の署名があります。

これを書いている時点では、世界中で666,000を超えるコロナウイルス感染が確認されていることが確認されています。


以下はNHKのサイトより
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200326/k10012352231000.html

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